さぁマイベストシリーズの大トリは、
ブルーこと最上蒼太(三上真史くん)です(^^♪
今まで色々三上くんの事や蒼太の事を書いてきましたが、
今までに書かなかったことや、
もちろん私の一番好きな場面について気合い入れて書きたいと思います!!
蒼太と言えば、皆さんご存知の元スパイ。
それが分かったのは、三回目の放送の「覇者の剣」でのことでした。
三国志の大ファンである山谷が持っている、
三国覇剣となる三本目の巻物をダークシャドウが狙っていた。
その巻物を披露したパーティーでは、
蒼太が先日戦った際に風のシズカについた、
自分の香水の匂いに気付いてシズカの変装を見破り、
巻物を奪われずに済みました。
・・・この時蒼太はチーフ・さくら姉さんと共に正装してパーティーに参加していたんですが・・・、
初回から三上くんにハマっていた私は、
タキシード姿にもうメロメロでした(^_^;)
しかもかすかに残った香水の匂いを嗅ぎ分けられる有能さ!
・・・あっ、セリフ言う時、指輪いじってた♪・・・蒼太の癖!?
・・・・・・短い時間で蒼太情報・満載!! \(^o^)/
・・・心で小躍り!!(?)
自分で巻物を管理するという山谷の元へ蒼太が向かうと、
真墨が待ち構えていました。
真墨: 「手を貸すぜ。金庫からいただくんだろ?」
蒼太: 「僕はただ、もう一度あの社長と話をしにきただけさ」
真墨: 「さっきのあの言い草、聞いただろ。会ってもらえるもんか」
蒼太: 「・・・あの人は、昔の僕に似ているんだ」
真墨: 「・・・スカしたところはな」
山谷のビルの入り口に着くと、山谷が「ようこそ」とあっさり二人を迎え入れる。
山谷: 「面白いデータがありましたよ」
と二人に見せた画面には、昔の蒼太が写っていた。
真墨は「こりゃあ・・・、お前さんか?」と驚きながら蒼太を見る。
・・・真墨くん、「お前さん」って・・・(^_^;)
ちょっとキャラに無い言葉に、笑えました(^_^)
山谷は蒼太が元凄腕のスパイで、
その時の生活がスリリングで楽しかっただろうと言い、
自分もこの巻物を手に入れる為ならどんな事でもやった、
君と私は同じだと蒼太に言う。
蒼太: 「同じじゃない」 ・・・この振り向いた時の表情、大好きです♪
「あんたはまだ間に合う」
自分がスリルに酔う為だけに、
企業や国家、沢山の人達の笑顔を奪ってきた事に気付いた時の悲しみや絶望を、
山谷に味わわせたくないと言う蒼太。
「何を大げさな」 と取り合わない山谷だったが、
突然ダークシャドウが現れて巻物を奪われた。
会社の侵入者防御システムを作動され、その攻撃から何とか逃れる三人。
壁にぶち当たった蒼太は
「痛ぇ~っ」 と言いながら アハハ・・・と陽気に笑う。
・・・・・・私はこれがこの後につながるものだと思ってなかったんで、
単に 「蒼太・・・M?(失礼)」 と思ってしまいました(^_^;)
笑っている蒼太に怒る山谷(当然と言えば当然ですね・・・)でしたが、蒼太の
「楽しいですよ、この冒険」
「あなたを助け、人々を救えるんだから」
「自分だけのドキドキやスリルなど、本当は何の価値も無い。
皆が幸せに暮らせる冒険に比べたら・・・、そう気付いた」
という言葉に、蒼太が笑っていた意味を理解する。
・・・そして真墨も、今まで合いいれなかった蒼太を仲間として認められた。
初回放送からずっと軽い感じの蒼太でしたが、
そのバックグラウンドを知って、ただ軽いのではなく、
「明るい未来を自分が作っていきたい」
という想いが込められていたんだと思うと、
その軽ささえ愛しく感じました(>_<)
・・・しかも謎めいたもの好きな私にとって、
スパイという設定は超~っストライク!!(^^)v
スパイだから情報通で知識豊富、
パーティーに参加できたりする色々なコネがあったり・・・
納得&最高!! \(^o^)/
・・・という訳で、
この放送でますます三上くんにハマっていった私でありました(^_^;)
ではここで、私が好きな蒼太のミニシーン特集♪ (その①)
・「魔人の心臓」での、さくら姉さんと滝に飛び込むシーン!
「マジっすか!?」 ・・・ちょっと驚く蒼太、可愛かったですね~(^_^)
・「竜の略奪者」での、ビークルに乗り込んだ時のシーン!
「良い子だ、ゴーゴージャイロ」
・・・顔は映ってませんが、言い方が良かった~♪
蒼太に面と向かって言われてみたいですねぇ・・・・・・
「良い子だ、トマト」
・・・・・・何か変だな!? ・・・あっ、トマトのせいか(^_^;)
・「失われたビークル」で、何故しりとりをしてたかチーフに聞かれたシーン!
「それが・・・、さくら、・・・ピンクが」
と寒いから手をさすりさすりしてた蒼太・・・、
表情とさすりさすりが可愛かったっ! (>_<)
・・・・・・さぁ皆さん、トマトがどんどん暴走しだしますよ~・・・(^_^;)
・「呪いの霧」で崖を登りきった時の、蒼太の立ち姿♪
・・・ちょっと右足を岩にかけてるのが良かったです(^_^)
・「アトランティスの秘宝」で、偽蒼太が菜月ちゃんを襲った時、
上の段から下へ飛び降りて、スゥッとゆっくり立ち上がるシーン!
・・・正確には蒼太じゃありませんが、三上くんが演じてる事に変わりないので♪
あの不気味さが良かったです(謎めいたもの好きとしては・・・笑)
ではでは、本編に戻ります(^o^)丿
「アトランティスの秘宝」は蒼太メイン!!
「覇者の剣」のように蒼太の過去などは出てきませんが、
スパイ時代の癖で仲間のデータを取らなきゃ気が済まないという一面が出てきました。
この話で外せないのは・・・ダブル蒼太になる!!ってこと(>_<)
いつも見ている三上くんが画面で二人になる・・・、
一回で二度おいしい!! (みたいな。笑) (^^)v
予告見てから、放送まで楽しみで楽しみで\(^o^)/
しかも三上くんのギター演奏あり♪
三上くん作曲の「Blue sky」・・・本当はバリバリのロックだそうですが、
静かな曲調のも良いですね~(>_<)
いつかロックの方も、聴きたいです(^_^)
ヴリルに襲われている菜月ちゃんを助けに来た蒼太。
身を呈してかばいながら
「菜月ちゃんのこと知りたいからね、助けに来た」
と、痛いの我慢しながらの笑顔・・・たまりません(>_<)
(・・・私がSな訳ではないですよ?笑)
「菜月ちゃん」が自分の頭の中では、トマトに代わっているからです(^_^;)
菜月ちゃんに「本物の蒼太さんは一人だけ!」
って言ってもらった時の、息つきながらの
「・・・ありがとう、菜月ちゃん」
の表情も大好きです♪ (しつこいようですが、私がSな訳では・・・)
大量に分裂したヴリルにコンクリ流し込んだトコのやり取り。
蒼太: 「楽し~っ♪ どんなもんだい!」
真墨: 「これで蒼太もおしまいだな」
蒼太: 「だから僕じゃないっての」
・・・ここ、「覇者の剣」から蒼太と真墨が段々仲良くなってきた、
象徴のような気がして大好きなんです(^_^)
「元泥棒さん」 「泥棒じゃない、トレジャーハンターだ」
とかも好きなんですが、
真墨から冗談を言い合うのが珍しいというか、良いというか・・・♪
そして最後にサロンに戻った蒼太は、
PCにあったボウケンメンバーのデータを消します。
「データなんかじゃ分からない。この五人のことは」
とPCを閉じて笑顔・・・。
これで蒼太はようやく、
スパイから完全に脱却してボウケンジャーになれたような気がします(^^)v
・・・そして蒼太はトマトと遊園地へ向かいました♪
(・・・すみません、菜月ちゃんでした・・・)
ではここでまた、私が好きな蒼太のミニシーン特集♪ (その②)
・「消えたボウケンレッド」での、チーフが人形を燃やした時の
「こんなの・・・おかしいですよ」 と、ガジャに
「人形は燃えてしまった・・・本当だ」
の、真面目な顔・・・格好良い~!!(>_<)
・「ハーメルンの笛」での真墨と二人で屋上から落ちてしまったシーンで、
壁に何とかつかまりながら
「でも・・・、ちょっと手伝ってくんない?」
・・・苦し紛れに出す笑顔・・・♪
(あ、あの・・、本当に私Sな訳じゃ・・・)
・「かぐや姫の宝」での、燕の子安貝をセレネーに渡した時のやり取りで
「力づくでも奪う気でいたから」
の、軽い感じからいきなり真面目な顔に変わったところ(^_^)
それともう一つ、翁が不老不死の薬を燃やした場所を言うシーン!
「不死の薬から名がついた・・・、その場所とは・・・」
と、どんどん顔がアップになっていくところ・・・カメラさん、
もっと寄ってください!!(笑)
ではまた、本編に戻りますね♪
「かぐや姫の宝」は、蒼太メインでいつものように確かな知識と、
冷静な判断力を見せてくれましたが・・・、
上に書いた二点以外では蒼太の女性の口説き方が出てきて正直ビックリでしたw(゜o゜)w
「また会えて嬉しいよ、ミスセレネー」
と外人みたいにキザな礼をする。
「これはきっと、運命だな」
・・・いつもあんな風に口説いてるの!? (゜o゜)
私ゃ・・・あんなんされたら、いくら格好良い人でもドン引きです(^_^;)
・・・まぁ、自分にロマンチックな部分が欠如しているせいもありますが(笑)
蒼太が軽い感じなのはいつもだけど、
てっきり口説くときは真面目さを出して、
そのギャップを売りにしてるのかと思ってたんで驚きました。
(・・・そこまで妄想してる方が変!?笑)
後で蒼太がウィンクする場面も出てくるんですが、
ウィンクに良い思い出が無い私は・・・やっぱり引きました(^_^;)
・・・三上くんがブログに
「ウィンクし慣れてないから、たけのこに向かって練習しました」
って書いてあって、可愛いなぁ~と思いつつ、何だかホッとした私です(^_^)
またまたここで、私が好きな蒼太のミニシーン特集♪ (その③)
・「打出の小槌」 での、
「それでミスターボイス、なんですか?」
と言いながら、指令に興味津々の蒼太の笑顔(^_^)
・「ソロモンの指輪」
で鳥にされた菜月ちゃんがお腹空いたと言った時のシーン!
「種・・・とかで、良い?」 の表情
・・・あんなにドアップで言われたら、顔は自然と縦に動く(笑)
・「あぶない相棒」 の最後、去り行く鳥羽に向かって
「・・・相棒・・・」 とつぶやくシーン!
・・・「鳥羽さん」でも「元相棒」でもない、
気持ちのこもった「相棒」って言う言葉に、感動しました(T_T)
・「禁断の果実」 で、
サージェスのサロンに来たアクタガミを取り押さえる為、
真墨と目で合図を送った時のシーン!
・・・何も言わなくても分かり合える仲、スゴイですねえ、良いですねぇ♪
・「ガラスの靴」 での女装・・・何気に似合ってましたね(笑)
・「風水占いの罠」 での 「分かったぞ! 地脈だ!!」
・・・真面目な顔、何回見ても良いですね~(>_<)
・「伝説の鎧」 の最初、アクセルラーを壊した真墨に言うシーン!
「ま~ったく、何やってんだか」
・・・ドジした時に言われたいですね~♪
トマトはそんなキャラじゃないのに 「エヘヘ♪」 と言いながら、
自分で頭をコツンッとやっちゃいそうです(^_^;)
・・・あ、自分で書いててイタイ・・・(汗)
・「怒りの黄金魔人」 で、映士に仲間の事も信じてないんじゃないかと言われて真剣な顔で怒るシーン!
「言って良い事と悪い事がある!謝ってもらおうか」
・・・仲間を心底信じてるからこそ、許せないという蒼太が愛しいです(>_<)
・「ボウケン学校の秘密」 のスーツ姿と、菜月ちゃんに
「優しいのは女の子だけなんだね」と言われた時の
「参ったな」 っていう表情! ・・・可愛いの一言です♪
・「神の頭」 での、警備員の制服に身を包んだ三上くん、
格好良かったですね(^^♪
そして足を怪我しつつも、テキパキと攻撃システム解除する有能さ・・・
元スパイってことを思い出させてくれますね(^_^)
・「プロメテウスの石」 でのコスプレ・・・、板前が私は一番好きでした(^^)v
それとチーフとのエアギター競演・・・、
イベント前に二人でテンション上げる為にやってると言ってましたが、
その舞台裏を垣間見れた気がして嬉しかったです(^o^)丿
私はエアギターやったことが無いんですが・・・、
あ、普通の主婦はやらない?(笑)
・「メルクリウスの器」 で、牧野先生の部屋へシュミレーションを見に行く際の、石化した映士に向かって言う
「・・・ちょっと待っててくれるかな」
・・・仲間を想う、その優しさ、そして絆の深さ・・・、
ボウケンジャーが蒼太にとってもかけがえのない存在だという事を、
改めて実感しました(>_<)
さてさて、随分と長丁場になりましたが、いよいよマイベスト蒼太の発表です!!
・・・もうバレバレですが・・・(^_^;)
「あぶない相棒」 全編です!! (>_<)
スパイ時代に相棒だった鳥羽に、捕らえられている蒼太。
・・・手足を縛られながらも、笑顔で一歩も引かない。
・・・この場面に、しょっぱなからノックアウトされたトマトです(^_^;)
・・・・・・やっぱり私、Sなんですかね?(笑)
帝国の真珠を手に入れる為、
プレシャスの保管場所を吐かせようとクエスターのレイに記憶を引き出されますが、
見事な心のコントロールでうまくかわしました。
・・・でも、出てきた記憶が水着の女の子って・・・(-_-;)
・・・まぁ、チーフと真墨の水着姿も出てきたから、皆一緒に行った・・・のかな?(^_^;)
鳥羽: 「俺が仕込んだだけあって、女の子の趣味は良いな」
蒼太: 「僕は鳥羽さんみたいに、女の子泣かせたりしませんよ」
鳥羽: 「そうかぁ?あの子は泣いてたんじゃなかったか?・・・あの小さなプリンセスは」
・・・途端に表情が一変する蒼太。
鳥羽と蒼太の情報操作によってある国にクーデターが起き、
王族が国を離れることになった。
当時10才くらいのプリンセスが、大好きな国を離れるのが悲しくて、
国境でいつまでも泣いていたという・・・鳥羽。
その記憶の辛さに、
蒼太は思わずプレシャスの保管場所の記憶を映し出してしまう。
場所が分かればもう用済みとクエスターは蒼太を始末しようとするが、
クエスターに殴られて鳥羽に起こされた際、
鳥羽から抜き取った鍵で手錠を外した蒼太は脱出に成功!!
・・・ここ、手足縛られた状態でクエスターにキックするんですよね~! w(゜o゜)w
スゴイ!! 格好良い!!
あの身のこなし、機転の利き方、
(普段は忘れがちだけど)元凄腕スパイってことがよく分かりますよね~!! (>_<)
クエスターからは逃れたが、元相棒の鳥羽には簡単に見つかった蒼太。
シルバーに過去との決着を付けろと言われ、鳥羽との対決が始まった!!
・・・激しい応酬の後、鳥羽のピストルを奪い、銃口を鳥羽に向ける蒼太。
マイベストは「あぶない相棒」の全編だと言いましたが、正確には次の蒼太の言葉がマイベスト蒼太です!! (>_<)
「鳥羽さん、僕は過去に決着つけるつもりも、言い訳するつもりもありません。自己満足でも構わない。生きている以上、前に進むしかないし、やっぱり自分も笑いたい。・・・その為にも、一生過去の涙を背負って、目の前にいる人や、世界を守る!!・・・そう決めたんです」
持っているピストルを放り投げ、
鳥羽の胸元からアクセルラーを取り返す蒼太。
・・・鳥羽を見るその目は、蒼太の固い決意を物語っていた。
この場面ほど、蒼太の心の内を語った場面は他に無いと思います。
なぜスパイを辞めたのか、なぜボウケンジャーになったのか、
そしてこれからどうしていきたいのか・・・。
「覇者の剣」でも少し出てきましたが、まだ謎は残されていました。
しかしここでは、いつもの蒼太からは想像も出来ないほど、
元相棒である鳥羽に素直に、熱く語っています。
そしてそれは、鳥羽に分かってもらいたいだけでなく、
かつて信頼して相棒をしていた彼にもまた、そういう生き方をして欲しい・・・
という願いが込められているんだと思いました。
蒼太が唯一、心の内を語ったこの場面が、私のマイベストです!
・・・やっぱり好きな人の本当の気持ちって、知りたいですよね(>_<)
・・・そして、それを知って自分に出来ることが、
ただ支えてあげる事だけしかなくても、
本当の気持ちを知ることが出来て良かったと思いますよね。
私は最初から蒼太が好きでしたがこの回を見て、
ようやく本当の蒼太を知る事が出来た喜びでいっぱいになりました。
・・・やっぱり蒼太を好きになって良かった!!
・・・そう思えたから、というのがベストに選んだ理由です(^^♪
今回でマイベストシリーズは最後になりましたが、いかがだったでしょうか?
寂しい事に、もう少しでボウケンジャーは終わってしまいますが、
終わった後もボウケンメンバーの活躍を見守り、
そして三上くんの応援はファンの皆さんと一緒に、
ずっと続けていきたいと思っています。
悲しい事に、以前その三上くんのブログで、
三上くんやファンが胸を痛めるやり取りの応酬がありました。
人の考えは十人十色、一つの事を同じように捉えて考える、
というのは無理ですし、もしそうなったら、世の中とてもつまらなくなると思います。
ですが・・・、三上くんのブログは掲示板ではありません。
三上くんやファンが交流しあえる、とても大切な場所です。
大好きな人を悲しませたい人なんて、誰一人としていない筈です。
もう起きてしまった事は無かった事に出来ないけれど、
これから起きないようにする事は・・・出来ます。
マイベスト蒼太に選んだ言葉のように、
起きてしまった事に決着も言い訳もしなくていいから、前に進んでいきたい。
・・・そして三上くんやファンの皆さんと笑っていきたい。
・・・その為にも、過去に起きたことを背負って、皆で三上くんを支えてあげたい。
これが私の切なる願いであり、叶えたい夢です。
私は三上くんにとっての「ベスト」なファンになれるよう、頑張りたいと思います。
三上くん、ありがとう。 大好きです。
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