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今朝のほんわか出来事

今朝、次女は長女と一緒に6時半に起きました。
夏場は毎日そうしていたんですが、
冬になるとやはり毛布が気持ち良いみたいで
なかなか起きられなかったんですcoldsweats01
・・・何故、今日は早く起きたのか。
それは・・・ドクロになる為(笑)。
実は今日、保育園でお店屋さんごっこをするらしく
年中さんはお化け屋敷をするんだとか。
多分、
先生が早起きした方が良いドクロになれるとか何とか言ったのでは(笑)。
次女も含めてドクロ担当は3人らしいのですが、
スッゴイ張り切って保育園へ行きましたhappy01
昨夜いきなり
「あしたは、ドクロになるから
 おねえちゃんといっしょにおきる!!」

と言い出した時は、訳が分からずポカーンな母でしたcoldsweats01
きっと夕方には良い報告をしてくれるでしょうshine
楽しみですheart04






今日、小学校は最後の授業参観日です。
随分落ち着いて見られるようになってやれやれな長女(笑)。
いつも早く来いという長女に
「いつ位に行ったら良い?」
と聞いたところ
「昼休みが終わったら着く位」
と言われました。
確かに午後の授業なのでそれでも良いんですが
前にかなりの時間一人で待ってた事があったので
授業の始まる5分前位に行こうと思っていますsweat01
何とか無事終わりますように(笑)






また次女の話に戻るのですが、
今朝保育園に行く前、車に乗り込んだ次女は
「おかあさんみたいにオトナになったら、
           すきなモノ買っていい?」

と聞いてきました。
「うん、自分で働いてお金を稼いだら
            好きな物買ったら良いよ。
              何を買おうと思ってるん?」

「う~んとね、おにくとヤサイ」
「・・・何でお肉と野菜?(^-^;」

「おかあさんが、(ご飯を作る)ざいりょう無いとこまるから」

・・・う~ん、ちょっと微妙な気もするけど嬉しい心遣い(笑)
その後
「高いのは買っちゃダメだよね~」
などと言っていたので、よく行動を見てるなぁと感心しました(笑)
しっかり者になれ、次女よgood
でもその後、オモチャを60万円分買うとか言ってたので
まぁまだまだ年中さんですhappy01






そうそう、年中さんと言えば
春からはもちろん年長さんになる訳なんですが。
先日保育園の役員さん同士で話している時に
「あんなんで年長さんって、大丈夫かなぁ~」
といった話をしていました。
そこで夕飯の時に次女に
「春から年長さんやなぁ~」
と言ったところ、
「うん、そうだよ。あのね、年長さんってね・・・」
と答えたので、
『おっ、何か年長さんでしたい事とかあるのっ!?』
と期待しつつ聞いてみたら
「歯がぬけるんだよ」
と真剣な表情で言いました( ̄ー+ ̄)
・・・・・・年長さん限定って訳じゃないけどね・・・・・・orz
次女の中では
歯の生え変わり=年長さん
みたいです(笑)

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長女のその後

まず長女が克服しなければいけないものがありました。
それは、お風呂。
お風呂の中でパニックを起こしたので
長女の中のお風呂に対する恐怖心が半端じゃありません。
ご飯を食べる量は少ないものの、
日中は普段と変わらず遊んでいて
夜になってお風呂に入る時になったら
段々と恐怖心が強くなってきたのか
「お風呂に入りたくない」
と言いました。
昨夜の強烈な感覚が蘇ってくるのは当たり前です。
・・・でも、お風呂に一生入らない訳にはいきません。
そして新潟に帰る日も近付いてきていたので
何とか実家のお風呂に入れるようになって帰りたい、
と思っていました。
そこで、私が最初にしたのは気持ちをまず落ち着かせる事でした。
何の因果か何日か前に
『心が落ち着く』という天然石のストラップを購入していました。
「この石な、心を落ち着かせてくれるんやって。
     先っぽに付いてる勾玉(まがだま)には
      良くないものを出してくれる効果があるそうやから、
         怖いっていう気持ちも出してくれるかもしれんで」

と長女にストラップを手渡し、長女はしばらく手でなでていました。
少し落ち着いた、と言っていましたが
まだお風呂に入る勇気まではありませんでした。






その後、お風呂に入る準備だけ済ませてから
長女の耳を私の胸に当てて
私の心臓の音を聞かせてあげました。
「この音な、○○(長女)がお母さんのお腹におった時に
                    ずっと聞いてた音やねんで」

「そっか・・・」
と、しばらく音に聞き入っていました。
すると随分落ち着いたようでした。
が、
「ちょっとまだ怖い」
と言っていたので、
取り敢えずお風呂の窓もドアも全開のまま入る事にしました。
「お風呂のむわっとした空気が嫌」
と言っていたので、
外にいるのと変わらない状態にして入ったんです。
すると、最初は怖がっていましたが
思っていたよりもすんなり中まで入る事が出来ました。
「ずっとこんな風にして入るの?」
と聞いてきたので
「そうやな~、あんたがこうやって入った方が良いと思う間は
            秋でも冬でもこうやって入ろうと思ってるよ」

と答えました。






お風呂って中が温かいだけにお風呂から出た瞬間、
真夏でも涼しく感じるじゃないですか。
この時は8月の下旬でしたが
窓もドアも全開にしたお風呂って、正直・・・寒いです;;
シャワーを浴びてる部分は温かいんですが、
中を風が通っていくので
温かい部分もすぐに冷めてきました。
元々私が寒がりなのもあるんですが、
私は常に鳥肌が立っている状態でした。
その状態に気付いた長女が
「お母さん・・・、寒いの?」
と聞いてきました。
「大丈夫、大丈夫。あんたは大丈夫?」
「大丈夫だけど・・・、お母さん鳥肌が立ってるよ。
                  ドアや窓開けてるから?」

「それもあるけど、大丈夫やから。
           さぁ、頭と体を洗おう」

と言って手早く洗い、そしてお風呂を出ました。
お風呂に入れた事を喜び、たくさん褒めてあげました。






次の日も同様に私の心臓の音を聞いてから
ドアと窓を全開にしてお風呂に入りましたが、
長女に少し変化が出てきました。
「お母さんが寒そうだから、少しドアを閉めてみる」
と言い出したのです。
「お母さんは大丈夫やから、無理せんで良いよ」
と言いましたが、
「取り敢えずほんの少しだけ・・・」
と、ほんの少しドアの開いている角度を狭くしてくれました。
その状態でも大丈夫な事を喜び合い、沢山たくさん褒めました。
すると、また少しドアの開いている角度を狭めてくれました。
その繰り返しを何度か経て、
実家を離れる日までに
窓は全部閉められるようになり
ドアは殆ど閉まっている状態というところまでいく事が出来ました。






しかし、実家を離れる前の日には
ずっと楽しみにしていたけれども
この状態になった長女にとっては
どうなるか分からないという行事が待っていました。
それは、森永の工場見学。
夏休みの宿題の為に予約をしていたのですが、
工場の中・・・・・・。
確実に蒸し暑いんじゃないだろうか・・・、と
不安を感じつつ見学に向かいました。

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小ネタ(?)でちょいとブレイク♪

昨日はかなり長記事になりましたが
読んで下さった皆さん、ありがとうございますshine
続きを書こうかとも思ったのですが、
少し小ネタ(?)があるので
こちらを先に書こうと思いましたhappy01






先日、お義母さんが食材などを色々と持って来てくれました。
その中に、私用の下着(パンツ)もありました。
それは三枚セットで、無地の三色のものでした。
お義母さんは
「サイズ、これで良かったよね?」
と確認したので
「うん、ありがとう~」
と受け取りました。
すると・・・お義母さんは
「私も同じの買ったんだけどね」
・・・・・・お揃いか~いっ!!Σ( ̄ロ ̄lll)
まぁ、私が嫌われてはいないという事なのでしょうが、
ちょっと複雑な気持ちになりましたcoldsweats01






実はお義母さんとのお揃い、
これが初めてでは無いんです(笑)
以前にも、お揃いのTシャツ(これも完全なるお揃い)や
柄は同じで少し形違いのトレーナーなど
色々と持ってきてくれました。
お義母さんは安いのを買わない人で、
必ずメーカーのを買ってきてくれますし
生地も勿論良いやつなんですが・・・。
・・・・・・いかんせん趣味が合わない・・・・・・orz
貰っておいて全く着ない訳にもいかないので
お義母さんがうちに来そうな日に着たりしていましたが、
今度お義母さんが働くホテルの温泉に入りに行く際は
今回の下着を持って行かなければならないんでしょうかcoldsweats01
入ってる途中にお義母さんも仕事を終えて
温泉に入って来る事もしばしばあるので要注意です(笑)
お義母さん・・・、勿体無いので
今度から一緒に買いに行くか
お金でいただけませんか・・・・・・(u_u)






家を建てる前、
お義母さんと同居していた時にコートを貰いました。
「生地も良いやつだし、結構値段がした上物なんだけど
         私には少し大きすぎて着れないから、あげる」

と渡されました。
なぜ自分のジャストサイズを買わなかったのか今でも謎なんですが、
色はキャメルで手触りも確かに良いものでした。
が・・・、しかし。
そのコート・・・、ダブルでしたorz
一応その時はお礼を言って貰ったんですが、
家が建って引っ越す際にそっと実家に置いてきましたcoldsweats01
そして8年ほど経った先日、
「これ忘れてたよ」
とお義母さんがそのコートを親切に(?)持って来てくれました。
取り敢えずクローゼットに入れましたが、
そのコートに袖を通す事は無かろうかと思います;;






これもお義母さんネタなんですが。
先日お義母さんが美味しいちらし寿司を買ってきてくれました。
少し離れた場所にあるスーパーのものなんですが、
新鮮なお刺身がいっぱいのっていてゴージャスでしたshineshine
お礼を言って受け取り、お義母さんはそのまま帰って行ったんですが
すぐに戻って来たのでビックリして
「どうしたん?」
と聞くと、
「それ、ご飯は入ってないからね」
・・・・・・はいっ!? ∑(゚∇゚|||)
「ご飯は入ってないから」

「・・・お義母さん・・・、下にちゃんと入ってるよ?」
「あ、入ってた?なら良いんだけど」

シールにちゃんと『ちらし寿司』って書いてあるやん!!(笑)
これでご飯入ってなかったら、
ただの『刺身盛り合わせ』やん!!(爆)

たまにお義母さん、天然です(笑)
ちらし寿司は刺身がたっぷりで、
寿司飯にレンコンが入っていてとっても美味しかったですheart02
お義母さん、ありがとうございましたhappy01

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長女とパニック障害

この夏、一番大きな我が家の変化でした。
大阪の実家に帰っていた時、
長女がお風呂の中でパニックを起こしたんです。
でも、その少し前から変化はありました。
原因は今でも何だったのか、
全然分からないんですけど・・・・・・。
本人も辛かったと思いますが、
今はほぼ大丈夫になってきたので安心しました。
夏以降は私自身の精神状態がいっぱいいっぱいで
先の見えない不安の中でこのことをブログに書く事は出来なかったんですが、
ようやく落ち着いてきたので書こうと決めました。
これも長い人生の中の1ページだと思えるようになったので・・・。






8月の初旬。
家族で焼肉を食べていた時のことです。
美味しそうに、
いつものようにサンチュに肉を包んで
調子良く食べていた長女の動きが急に止まりました。
結構食べた後だったのでお腹がいっぱいになったのかなと思いながら
「どうしたん?」
と聞くと、
「のどがおかしい」
と答えました。
でも、明らかに喉に何かが引っかかっただけとか
そういった感じには見えませんでした。
何かを吐き出したいように見えたので
「トイレに行こう」
とトイレに連れて行きました。






長女はトイレで吐こうとしていましたが、
何も出てきませんでした。
そして席に戻ったんですが、
またトイレに行くと言うのでついて行きました。
吐こうとしても、また何も出てきませんでした。
でも何かが気持ち悪いのか、
どうして良いのか分からない状態になったのか
「ギャーーッ!!」
と叫び出しました。
そして
「死にたくない!!」
と泣きながら連呼しだしたのです。
その時は私自身、
何がどうなったのか分からなくなってしばらく呆然となってしまいました。
今考えると、これが初めてのパニックだったのかなと思います。
でもこの時は、
サンチュを食べている時に葉っぱの小さい欠片でも喉にくっついて
気持ちが悪いからこうなったんじゃないかと思っていました。
普段から怖がりで何事にもオーバーになる長女なので・・・・・・。
しばらくトイレにいましたが、
少し落ち着いてきたので会計を済まし、家へ向かいました。






それにしても尋常じゃない叫びだったので、
家に帰る車中で段々不安になってきました。
「病院に行った方が良いんちゃう?」
と旦那に相談しました。
すると旦那は
「病院に行ったら葉っぱちゃんと取ってくれるん?」
と答えました。
「そんなん、私医者じゃないから分からんわ。
 でもさっきのトイレでの様子を見てたら、診てもらった方が良いと思って」

でもそこまでする必要は無いんちゃう、といった感じでした。
「あんたはトイレでの様子を見てないからそんな事言えんねん。
             それに、ホンマに葉っぱやって言い切れるん?」

「俺も医者じゃないから分からん」
「自分も聞かれて答えられへんねんやったら
            人に同じような事聞きなや!!」

と、言い合いをしていましたが、
やっぱり気になったのでそのまま時間外診察に行きました。
診察して貰う時には、すっかり元通りになっていたので
先生には事情を説明しましたが
喉も腫れていないし
特に治療を必要とするところは見当たらない、と言われました。
なので薬を貰う事も無く、自宅に帰りました。






翌日。
朝、昼は普通に食べていましたし
様子も特に変わりは無かったんですが
夕飯になると全然食べられなくなりました。
昨日に起こった事が夜だったので、
それに対する不安があったんだと思います。
殆ど食べられないまま夕飯を終えた・・・だけなら良かったんですが、
昨日と同じでトイレに行ったり来たりを繰り返して
「死にたくない」
と言っていました。
そんな中、落ち着いて食事が出来ないのに苛立ったのか、
旦那は長女に向かって
「そんなんだったら死んでくれ」
と言いました。
私、今でもこの言葉を言った事が許せません。
どれだけ長女の心に傷をつけたか知れません。
怪我の傷は治ったのが見て分かりますが、
心の傷は見ることが出来ないんです。
こんな辛い言葉が、
一生長女の心のどこかで疼いているのかと思うと・・・・・・、
本当に辛くて仕方ありません。






旦那には当然、切れました。
子供達が寝たのを確認してからですが。
「死んでくれ、なんてもう絶対言わんといてよ」
「だって、死にたくないばっかり言ってるからさぁ・・・」
「だからって言って良い言葉じゃないやろ!!
 ○○(長女)が友達にそんなこと言ったらメチャクチャ怒るやろうが!!
      子供が言って怒る事を大人が言って良い、なんて無いやろ!!
                           もう二度と言わんといて!!」






その次の日。
咽頭科に行って診て貰ったら、少しだけ喉が赤いと診断されました。
喉が赤くなってるという事で長女は少し安心したようでしたが、
その日から少し食べる量が減りました。
その週の土曜日にはバレエの発表会があって、
私の両親が来てくれたのですが
食事の量が少ない事と
薬(粉)をなかなか飲めない・・・、
ただ飲めないだけじゃなくて
泣き過ぎて嗚咽(おえつ)のようになっている事に不安を感じていました。
でも食べる時以外は元気だったので、
バレエの発表会が元気に迎えられるように支えてくれました。






発表会は何とか無事に済み、翌日に大阪へ向かいました。
父が車で来てくれたので、それに乗って。
そして大阪で2日ほど過ごしてから、姉のいる徳島へ。
徳島へはここ何年か連続で阿波踊りを堪能しに行っています。
子供達は三人のイトコに会えるので大喜び。
イトコと楽しい時間を過ごす内に、
しっかり食べて元の元気な長女に戻れば・・・と思っていました。
・・・でも、やっぱり食欲は戻りませんでした。
父が徳島のかんぽの宿へ連れて行ってくれ、
皆で一泊した時も豪華な食事を前に少し食べただけで終わりでした。
それでも阿波踊りに行く際の帯が苦しいと気にしていたのと
食事以外の時はほぼ元気だったので、
まだ深刻には考えていませんでした。






楽しい徳島での生活を終え、大阪に帰りました。
もう夏休みも残りわずか。
そんな時でした。
いつものように私、長女、次女がお風呂に入っていると、
長女が
「喉が渇いたからお水を飲んでくる」
と言って風呂場を出ました。
飲んで来たので中へ入るよう、ドアを開けたら中へ入ろうとしません。
まだリンスを流していない状態だったので、
私の母が腕を引っ張って中へ入れました。
そして私がドアを閉めたら、
いきなり出ようとしてドアノブを回しました。
「リンス流さなあかんやろ」
とドアから出ないように鍵を閉めたとたん、
長女が窓に飛びつきました。
そして窓の鍵を開けて窓も開けました。
実家の風呂場の窓の外には、格子があります。
見たらすぐに人間が出れる大きさは無いと分かるのに、
長女は
「死にたくない~っ!!」
と叫びながら、必死で格子を外そうとしていました。






長女は腕を真っ黒にしながら、
格子を外そうともがき、叫び続けました。
私が声を掛けてもおしりを叩いても聞こえていない感じで、
無我夢中で窓にしがみついていました。
トイレでのパニックがあった時と同様、
最初はビックリしてただただ呆然としていました。
でも、私がいくら声を掛けても反応しない長女を見て怖くなるのと同時に
どうして良いのか分からなくなり、泣きながら叫びました。
「お願いやからそこから降りてっ!!」
窓にしがみついていた長女は、
何回目かの私の叫び声に気付いて
ようやく降りてきました。
そしてリンスを流し、すぐに外へ出すと
すっかり元の長女に戻っていました。
「中の空気が気持ち悪かった」
と話す長女でしたが、
これは喉がどうこういった話ではないと思い、翌日小児科へ行きました。






小児科の先生に診て貰いましたが、
やはり体は何とも無いという事で、断定は出来ないけれども
パニック障害のような事が起こったと考えて下さいと言われました。
ただ、今後何度も起きるようであれば治療を必要とするかもしれないが、
今の段階では様子を見ていくのが一番だという事でした。
原因は人それぞれ様々だし、
子供は何が原因か、ストレスになっているかというのを自分で分かりにくい為
原因の特定は難しいとの事でした。
ただ、お風呂場でパニックになって以降、
狭い場所が特に駄目になりました。
病院でもエレベーターを怖がったので、階段で上がりました。






この日から
元の元気な長女に一日でも早く戻れるよう、
試行錯誤を繰り返す日々が続きました。
かなり長い記事になりましたが、
また続きを書きたいと思っています。

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お久しぶりです・・・;;

ずっと更新できなかったんですが、
ようやく書けるようになりましたので
色々と綴っていけたらと思っています。
どうぞ宜しくお願いしますsign03

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